七田式プリントとは

幼児右脳教育で知られる七田式
イメージトレーニングや、フラッシュカードなどで知られる七田式ですが、右脳と左脳をつなぐ役割として、プリントがあります。

2歳半で鉛筆で丸・バツが書けるようになった頃から始められます。
Aコースから幼児向けのDコースまでのプリントコースと、小学生プリントまで幅広いプリントが用意されています。

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七田式のプリントの良いところは、一日の量が決められていて、毎日コツコツ続ける事ができるんです。もっとやりたい!と思うところを、また明日。と期待させて終わらせる。少なかったり、やりすぎたりということがなく、確実に毎日力がつきます!

そして、七田式のプリントは、みんなが100点。花丸。間違ったからバツにするのでなく、間違ったら消してやりなおし、100点をもらえ、やる気を出させることもできるんです。

うちの子供たちも、お兄ちゃんはA〜D、弟はA・Bとしちだプリントをやってきていますが、上の子は、学校に入る前から机に向かう習慣が自然にでき、これも七田式プリントのおかげだ〜って思います。

七田式の教材が買えるお店はこちら→しちだYahoo店
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七田式プリントコース

七田式プリントAコースは、2歳半からが目安ですが、だいたい3歳の誕生日くらいまでから始めるのがベストと言われています。
うちの子たちも、3歳ごろから始めました。

七田式プリントコースは、七田の夢そだて友の会の会員にならないと買うことはできないのですが、友の会の会報も、内容ギッシリで子育てに役立つ事がたくさん書かれてるので、会員になっても、損はないと思います。

七田式プリントコースは、ちえ・もじ・かずの3種類のプリントを1枚ずつ一日3枚だけやります。多すぎず、ちょっと物足りないかな?というくらいだけど、この一日10分くらいの時間が、机に向かう習慣の第一歩でした!

また、繰り返しの問題が多いので、できなかった問題も、何度かするうちにできるようになる、ホントよくできてるな〜て感心します。

七田式プリントAコースの頃は、親がそばについて、問題を読んであげて、一緒に手を持って名前を書いたり。って感じなのが、B、Cとすすむうち、一人で読んで一人で解いて書くこともできるようになってるんです。

小学校に入る前に、この七田式プリントをおさえておけば、安心です!

七田式プリントAコース


七田式プリントBコース
七田式プリントCコース
七田式プリントDコース


七田の教材が買えるお店はこちら→しちだYahoo店
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七田式小学生プリント

七田式プリントコースの後、小学生向け国語算数右脳のプリントがあります。

各2ページずつ毎日すすめていきます。小学生になると、いろんなドリルが発売されていますが、毎日コツコツという点では、自分で続けるのにはピッタリです。

ドリルではあまり見かけない、知能系の右脳プリントをはじめ、国語や算数も、暗唱やイメージトレーニングなどしちだならではの内容になっています。

七田式プリントコースとは違い、バラ売りになっているので、国語だけ。算数だけ。といった取り組み方もできるので、自分の子供の合った使い方ができるのもポイントです。

七田式小学生プリント



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